(via saiten)
Freaky time
「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか誹謗ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか
国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが国民や日本は幸せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい」
(吉田茂、昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)
過コピペ@2ch タブーかもしれないコピペ集 対立あれこれ (via cherub69)(via zenigata)
Twitter / @grossherzigkeit (via katoyuu)
元同業の店舗開発やってた俺がマジレスするとその通りですよ >品揃えがその街の知的レベルを表す 知的レベルをっていうか、店舗の開店当初だけ本部在庫の本入れるけど、その後は店舗の商圏内から買って売ってで回すので、品揃えは自然にその地域独特のものになります。
(via burnworks)
これってブックオフだけじゃなくてセコハン系全般に言えることなのかと。ハードオフとかトレジャーファクトリーとか。あと、店員に専門知識があるとそこに特化した店になることもある。同じハードオフでもギターに強い店、とかアンプに強い店、とか自転車に強い店、とか。
(via pdl2h)
早稲田のブックオフに比べてうちの大学近くのブックオフは…
(via wideangle)
(via saiten)
八百屋さんで売っているのが野菜、果物屋さんで売っているのが果物?そうではありません。
野菜は「食べられたくない」、果物は「食べられたい」という違いがあると言うのです。
果物は動物に美味しく食べてもらうことによって、果肉は消化されてしまいますが、種は糞と一緒に新しい土地に移動することができます。これは、生命を維持しようする巧妙な仕組みになっているのです。確かに果物の種というのは食べても消化されず、それがまた種を殖やしていきます。
一方の野菜は、食べられたくないので毒を持っています。独特の苦みやえぐみは、蓚酸(しゅうさん)と呼ばれるアクです。ほうれん草は茹でてアクを取る、きゅうりは塩もみにして周りのトゲとアクを取っていく。野菜を効率的に消化するにはひと手間かけることが必要だということです。豆の場合も生だとレシチンという毒があってお腹を壊す。だから煮て食べないといけないのです。
それぞれが生命が生き残るための理にかなった戦略なのです。
野菜と果物の決定的な違いは、食べられたいか食べられたくないか - 内藤忍の公式ブログ (via kojiroby)(via saiten)
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